前回の更新は一ヶ月前で、忙しかったわけではない(忙しい時もあったが)。ただ、身不由己で、世事は予測不能で、文章を書く気になれなかった。
千里の道、北風が旅人の衣を吹く
期末試験が終わるとすぐに、小学五年生の時に母が私の世話をしに来てくれたように、私は同済病院に母の世話をしに行った。

同済病院の入院棟2号館で撮った。屋上は日差しが強く風も強く、洗濯物を干すにはロープでしっかり縛る必要があった。
退院後、家で十数日過ごし、何もせず毎日「潮」と「逆転裁判」で時間をつぶした。
家で食べたり飲んだり、スイカを絞って凍らせたジュースは最高で、バナナと牛乳の組み合わせも良かった。
長安へ、家を離れて三千里
彼女が自分で世話できるようになると、私は再び長安行きの車に乗った。

私は家に執着しない人間で、あちこち旅することを憧れ、振り返る気はない。両親は年を取り、私についていけなくなった。父は家を離れる子供に対するように少し怒り、母はただ遠くから見守っていた。
彼らの息子は自分の生活を持ち、新鮮で理解できない言葉を話し、ますます分別があるが、ますます見知らぬ人になっていく。私たちは、餃子を食べたい、リモコンカーを買ってほしいと泣き叫んだ日々を懐かしく思うだろうか。あの頃、彼らはまだ若く、私もそうだった。
去るも留まるも意に介さず、立ち止まる雲杯も息ができない。
落日孤城閉ざされ、燕然帰る計なし。
ただこの曲のみが断腸の情を解くことができる。
\ ——『長安憶』
この曲が完成すれば、自然と後世に名を残す
学校の大学院生アパートがまた完成し、総合ビルではいくつかの店が閉店した(最も残念なのは蜜雪冰城)。
来る途中、教員と五人の導師の肖像画を買い、若き教員の一枚をクローゼットのドアに貼り、常に自らを励ました(役に立ったことはないが、笑)。

二次元+赤、私も神がかった人間だ。左は幻想、右は夢、足元は事業。
少し驚いたのは、国連児童基金の証明書と指輪が届いたこと。

同学からこれは国際賞で総合評価ポイントが加算されると聞いた(笑)、落第した私に何の役に立つというのか?
どうか広大な家が千万軒得られますように、
天下の寒士を大いに歓ばせ、
風雨にも動揺しない安らかな山のように!
証明書を受け取った日はちょうど7月28日、唐山大地震48周年だった。
私には夢がある。将来、皆が堅牢な家に住めるようになることだ。

西安の夏は家と同じくらい暑く、むしろ蒸し暑く、すぐに汗だくになる。
四日三晩の電子設計コンテストで一晩中起きていたが、もう慣れた。
F問題で磁気浮遊玩具を作り、土台に磁石を使わず、最終的にはパワーで乗り切り、八つの小さなコイルと一つの大きなコイル、大きなコイルは手で何回も巻き、全力を尽くした。

最終評価で1.5cm浮き、35点を獲得。
とても満足だ。結果はまだ出ていないが、すでにシャンパンを開けている。
銀を守り金を狙う(省二をキープし省一を目指す)
自分への答えにもなった。
年月が絵の具に落ち、一片の青空が洗われる
今日評価が終わり、EII-210でエアコンに当たった(くそったれの寮の修理で停電した)。「潮」で動画を見て六時まで時間をつぶした。
暇つぶしにネットショッピングをし、たくさんのお菓子を買った。美味しくて質が良ければ家族や友人に送ろうと思った。


帰ってきても何もせず、バトルフィールド1を23時までプレイした。駄目だ、こりゃ。
だらだらと過ごし、一ヶ月前に電磁場と電磁波のノートを作ると言っていたが、現在の進捗は無限に0に近い。
明日からしっかり勉強し、軌道に乗せる。
いや、今日だ、もう12時を過ぎた(o ( ̄▽ ̄)ブ)
ブラック・ミソロジーが出る前に何か実のあることをしたい。
文章を書いていると、家の冷えたスイカジュースの味を思い出し、お腹が空いた。
私はもともと四海を喜んで行くが、長安にはこのような美味しい味はない。
夜は更け、言葉は簡潔だが深い。
ただこの曲のみが人間の景色を忘れさせてくれる。

おやすみなさい
いつまた一杯の酒を飲み、細かい論文を議論するのか。